やぎぢる

僕的感覚

魚目線のひとコマ物語その2 

isobana313-2010.jpg
イソバナカクレエビは思う・・・
「俺の隠れがを食い荒らしてんじゃねーよ!!」

シュスツツミガイは思う・・・
「お~腹減った~。今日もご馳走や~!」

八木は思う・・・
「エビ君、人間界のメタボリック症候群というのを教えてあげれば・・・」


今日も、ブフフッな海中なのでした。
trackback: -- | comment: 0 | edit

コメント

コメントの投稿

Secret