やぎぢる

僕的感覚

発想の転換 

kaeruan.jpg
「ちょっとまってカエルアンコウさん!僕ガリガリでっせ!ぜんぜん旨そうじゃないでしょーーに!!」


と、ワレカラは想っていたに違いない、1シーン(笑)



THEカエルアンコウは,内湾・砂泥底を好むのである意味、観られる環境は限られているのですが、

そういう環境は割と多い伊豆半島エリアに通われてる方は、いまや普通種の部類に。



最近、「カエルアンコウはもういいですよ」との声も聞く。


そんなマンネリ化した貴方へのワレカラの命がけのメッセージでありました。

贅沢にもバックにしてしまえば、また違った魅力が見えてくるはずなのであります。

ちゃんちゃん。



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