やぎぢる

僕的感覚

悶々とした夜 

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昨夜のこと・・・

気がついたら、女性の豊満な胸に顔を埋めていた。

やわらかく、いいにおい♡

当然、すやすや眠りに落ちそうになる。

優しく僕に声をかけてくれる女性

「あ〜〜幸せ♡」

肩をさすってくれるんです

「あ〜〜どうしよ〜〜♡」

次第に、肩をさするというよりトントンたたく様な仕草

「あ〜〜合図なの〜〜♡」

さらに、耳元でささやく声が、大きくなってくる・・・


ニヤニヤしながら耳を澄ます


「おはあ〜ん♡しゅしゅ〜♡液〜〜♡大きい〜〜♡」

もーー完璧誘われてる!

だんだん肩を叩く力も強く、声も大きくなる


ん??


「お客様!!!最終駅に到着ですよ!!!起きてください!!!!」


ん?んんーーー!!


やべっ!電車の中で寝てた。。。

そうだ、僕は往復5時間、新橋BOX滞在時間1時間30分、
とんぼ返りで終電に乗ったんだった。


は〜〜、伊東止まりの最終で良かった〜
起こしてくれた女性の車掌さんありがとうございました!

それとガイド会会長様、ごちそうさまでした!
やっぱ、美味しいワインに美味しいお肉頂くと、幸せな良い夢見れるんですね〜〜。


と懲りてない僕なのでありました。

ちゃんちゃん。









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