やぎぢる

僕的感覚

あっ居たの?? 

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爪のサイズのカエルアンコウは小さくて可愛いのだが、本魚曰く災難もあるようです。


カエルアンコウ「あ〜、ようやく丸眼鏡のおっちゃん、去ってくれたわ〜」

カ「しかしま〜、おっちゃん、ニヤニヤして大きな機械をピカピカ光らして、、きもいな〜」

カ「さっ、ウミヒルモの下でゆっくり休もっと」

カ「ん??重いぞ〜」

カ「なんやねん!重いってばーーー!!!」



なんとワレカラがウミヒルモの上に居た。

ワ「ん?なんや?どこからか声がするぞ??」

ワ「わ〜〜、カエル君、、下のに居たのね〜〜〜!!!!」

ワ「わてもたいがい、泡ぶくぶく人間に、小さいな〜〜っていわれてるけど・・・」

ワ「カエル君、小さすぎやろ〜〜!!」


と、本魚曰く災難と言うが、、とてもほのぼのとした、川奈海中生活のひとコマでした♫


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