やぎぢる

僕的感覚

韋駄天 

idatenkajika0306.jpg
昨年暮れより、浮遊生物を追いかけてるのもあって、水面下付近の生物と沢山逢っている。
写真のイダテンカジカもそのひとつ。(浮遊ではないですけど)
潮が引くと、水深3センチ?まさに水面下で平然と暮らしている。
顔も愛嬌あって可愛いので、毎日のように帰りがけに見に行ってます。

そんな場所なんで、撮影は大変・・・
僕の頭も背中も水面から出ちゃいます。
踏ん張る、手と足部のドライもピンホール。

こいついより、波で左右吹っ飛ばされる僕の方が、韋駄天っぽい動き(笑)
イダテンカジカ、ならぬ、イダテンヤギカですね。ぶふふっ。
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